癒しのレイキ ヒ−リング(手当ての神秘)
 
 
健康で豊かな生活を送りませんか?

人を構成する「体」「気」「心」「理性」「魂」は全てつながっています。
その全てを上手にバランスすることで、人が本来持つ力を呼び覚まし、毎日の生活をより潤滑にするものだと思います。

治療薬のなかった頃、催眠効果により強い自然治癒力が導き出されることで、それなりの治療効果はあったのではないでしょうか。
治療の基本は、今も昔も変わらず「手当て」だと考えます。「手当て」とは、文字通り手を患部にあてて施術を行う事が基本です。

心理的効果によって薬効が強くなったり、まったく違った効果が出る「プラシボ効果」と言うものがあります。

例えば砂糖を胃薬だといって与えると本当に胃痛が治ってしまうという現象です。薬効から言えばあり得ないのですが、こうしたことが現実におこっている以上、精神と肉体の関係には、無視できないものがあるのではないでしょうか。それには思い込み以上の何か「気」のようなものがあるように思えてなりません。

今、近くに誰かいたら手伝ってもらって、ちょっとした実験をしてみましょう。
人と向かい合って、目をつぶって片手をまっすぐに差し出します。相手の人の両手で直接触れないようにしながら差し出された手を挿むようにしてもらって下さい。

触れていないのに何か感じませんか?
それが、「気配」とか「気」とか呼ばれるものだとしたら、「気」の力というのは、意識さえすれば備わっているものだと思います。

その備わっているものをもう少し、はっきりと「気と光」が通りやすいように煙突掃除をしてもらい、宇宙と地球が自分の煙突で直結し、大宇宙の波動と同調し共振共鳴する事で、人間の体内の生命エネルギーとなり、自然治癒力や免疫力、さらに人生を力強く生き抜く為の活力を与えてくれます。